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古明地さとり [展示]

 さとり様できた。
20100410-01.jpg
今回だけ眼の構造を変えるのもなんなので、ジト眼にはしませんでした。表情だけ、やや原作の絵に準拠しております。第3の眼が特徴ありすぎるので、どんな出来であっても見間違いようが無いというのが救いです。

 正面から。
20100410-02.jpg
上着はもう少しくすんだ色の方が良かった。

 左から。
20100410-03.jpg
後ろ髪は、ややボサっとした感じになっています。

 右から。
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身長はやまめよりも低いです。頭もやや小さめにしたのだけど、なんとなく体とのバランスが悪い。

 後ろから。
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6本目のケーブル(チューブ?)の行き先は、腰のあたりにしてみました。

 頭。
20100410-06.jpg
ハートは1個1個手でこねたので、大きさと形がまちまち。

 胸のあたり。
20100410-07.jpg
「眼」ですが、前回のリンと同じ方法で作ってあります。ケーブルは「自遊自在」というビニル被覆の針金を使っています。塗装はさすがに、有機系のものを使いました。

 ハート型。
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上着のボタンは、形を揃えたかったので、アルミ板で押し出し型を作って、粘土を搾り出して固めたものをスライスして作りました。

 スカート。
20100410-09.jpg
バラの図案というのは、製作に入るまで知りませんでした。やはり、元ネタWikiとか、ちゃんと見ないといけないな。バラに見えるかどうかはさておき。

 スリッパ。
20100410-10.jpg
右に、ハートマークが付いているように見えたのだけど、違うかな?ゲーム画面のキャプチャだから、ステージ側の絵だったのかもしれない。まあいいけど。

 スリッパの製作。
20100410-11.jpg
骨を作って、紙を貼って、ペーストで固めた。

 スカートの中。
20100410-12.jpg
普通の白いパンツ。ドロワってイメージじゃないのだけど、どうでしょう?

 次は、ペットを用意してあげよう。
タグ:人形 東方
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